2026年2月28日土曜日

パーティーセノーテへなってしまうのか。。。

2月も今日が最終日。

コスメルにセノーテダイビングにケーブ講習、そしてリブリーザー講習と内容盛りだくさんな月でした。

どうもタツヤです。

そんな2月の最終日はセノーテ『ノホッチ』へ。

ここは1年半くらい前にカバーンエリアもオープンしそれに伴いシュノーケルのお客さん(ツアー会社と契約したと思われる)もたくさん来るようになり施設が色々大きくなっていました。 

そして今日はなんと。。。。


なんと『バー』まで出来ていました。。。。。

この流れはどこかのセノーテに似ている。。。。

そうセノーテ『カラベラ』です。

カラベラも素朴なセノーテだったのがいつの間にかバーも出来て音楽がかかっていて多くのシュノーケラーが訪れるパーティーセノーテになってしまいました。

ノホッチ。。。それだけは勘弁してくれ。

水中は素晴らしい世界が広がってるんです。




エントリー口に綺麗な光が差し込み鍾乳石も素晴らしく透明度も抜群。

今日のお客様はシュノーケルとダイビング。

とても満足していたので人がたくさん来るようなごちゃごちゃしたセノーテにはなってほしくないです。

観光と自然の共存。難しい問題ですね。

明日もシュノーケルとダイビングで楽しみましょう!











2026年2月27日金曜日

あっという間に

気づけば2月も明日で最終日。

ありがたいことに一月から忙しくダイビングさせてもらってるので毎日過ぎるのが早いです。

どうもタツヤです。

今日はH様とプライベートダイビング。

淡水ダイビングは初めてのH様。淡水と海水では比重が違うのでウィエイトの調整が混乱しますよね。

同じ暑さ(3mmや5mm)のウェットスーツですと海でのダイビングでスチールタンクを使っている場合はそのままのウェイト。

海でのダイビングでアルミタンクを使ってる場合はマイナス2キロが目安になります。

ダイビング始める前に浮力のチェックもしっかり行いますのでわからなくても大丈夫です。

今日はセノーテ初日。

綺麗な光の差し込みを堪能することが出来ました。





明日は光系と水中造形美が一緒に楽しめるセノーテに行く予定です。

明日も天気期待しています!





2026年2月24日火曜日

安全事情

こんにちは、ヨネモトです。あっという間にもうすぐ3月・・・。

日本でもニュースで流れているようですが、先日メキシコ政府はメキシコ最大規模の麻薬組織ハリスコ新世代カルテルのリーダーを殺害したと発表しました。その結果メキシコ各地で報復行為が発生しました。

ご予約のあるお客様からも旅行を考え直した方がよいか等、ご相談が相次いでおります。

ここキンタナロー州でもリーダーが殺害された当日は車両放火事件も街中心部から離れたところでで数件発生しました。そんな訳で、アメリカ国務省はここキンタナロー州も危険度の高いエリアとして渡航・滞在勧告を出しましたが、市警察もいつも以上にパトロールをし、また放火事件に関わったとされる人物の逮捕もあり、キンタナロー州は危険度レベルが下がり、勧告エリアから除外されました。

事件の起きた日曜は情報が混沌としており、レストランやお土産屋さん、スーパーも早々に閉店、人々も出歩かず街は静寂に包まれました。さすがの松永も夜回り先生パトロールはしませんでした。正直、私もモールで車が燃えているという動画を見た時は、尋常な燃え方ではなかったので放火事件と思っていましたが、背景にこんな重大事件があったとは思ってもおらず、、、。

本日プラヤデルカルメン市の観光局からは、安全に関する公式発表がありました。


英語で書いてありますが、概要は以下の通りです。

  • プラヤ・デル・カルメンは通常通り営業していることをお知らせいたします。市内および周辺地域にあるホテル、ビーチ、公園、レストラン、交通機関、レクリエーション活動、観光体験は、引き続き支障なく機能しています。
  • 連邦政府、州政府、市当局との継続的な連携の下、また現行の公共安全戦略に基づき、観光客が多く集まるエリアにおける予防措置を強化し、住民と観光客の安全と安心を確保しています。
  • 主要サービスの運行状況。
        空港:州内のすべての国際空港は通常通り運行。
        バス:定刻通りに運行。
        フェリーサービス:通常通り運航。
        マヤ・トレイン:定刻通りに運行。
        ホテルとレストラン:公式観光データによると、ホテルとレストランは通常通り営業。
        都市交通:公共交通機関、パーキングサービス、公共自転車システム通常通り運行

  • 観光客支援については、観光支援保護センター(CAPTA)が本部と、5番街と1番街の角にあるフンダドーレス公園にあるモジュールで継続的なサービスを提供しており、ガイダンス、サポート、組織的な支援。
観光客向けのサポートサービスも展開しているようです。

SNSで、オープンしたてのCOSTCOに放火されたとか(そもそもCOSTCOオープンしていないし・・・)、偽情報が溢れて、AIでとんでもない映像を作れてそれが拡散してしまうことが悲しいばかりです。地震の時でもそうですが、災害や今回のような事件の時は、SNSからは一定の距離を置き、信頼できる情報を見極める能力も必要ですね。

そんな訳で現在プラヤデルカルメン、今まで以上に平和な空気が流れております。

今後状況が変わっていくかもしれませんが、悪い方に変わる場合でも皆様には実情をお知らせしていくように致します。そして、今は来ない方が良いような状況の場合は、来ない方が良いです!とお伝えします。

今年はメキシコでもW杯サッカーが開催されるので、メキシコ政府は軍事作戦をとったのかもしれません。でもお隣の国の花札大統領からの圧力もなかった訳ではないようで、なんだかなー・と思っているのは私だけでしょうか・・。

引き続き計画されているメキシコへの渡航に関してご不安のあるお客様方には個別に対応して行きますので、お気軽にご相談くださいませ。

ではまた。

Hasta luego!

byヨネモト









最終日は

また寒気が入り込み先々週ほどでは無いですが寒い日が続いています。

そろそろ最後の寒気かな?

どうもタツヤです。

今日は連日参加していただいたS様、T様の最終日。

セノーテ『アンヘリータ』と『カーウォッシュ』に行ってきました。

光キラキラ、洞窟系と色々行かれたお二人です。

最後は少し変わったところというリクエストでセノーテ『アンヘリータ』へ。

少し耳抜きに苦戦しましたが無事に潜ることが出来ました。

エギジット後には2人とも『不思議ー!』

やっぱりそういう感じになりますよね。

そして2本目は一転して癒しのセノーテ『カーウォッシュ』へ

今日はS様のアイフォンが大活躍。

アイフォン16プロはすごいズームができるみたいです。

たっぷり遊んだ後はお弁当タイム。

今日は『お花畑弁当』

色とりどりで見た目も楽しいですね。

明日は遺跡に参加のS様、T様。陸上観光もたくさん楽しんでください!


 

2026年2月23日月曜日

ラッキー天気。

先日、ダイビングの帰りにスーパーに寄りました。

アジアンフェアみたいな一角がありそこに大谷選手が


大谷選手の『おーいお茶』日本円で八百円ほど。


ジャスミン茶も同じ値段。

もちろん高くて手が出ませんでした。


そして大好きな『アルフォート』も。

62ペソ(五百円と少し)でしたがこっちでもたまにチョコ買う時は30ペソから40ペソくらいだったので少し高いけど購入。

とっておきの日に残しときます。

どうもタツヤです。

今日はセノーテ『ドスオホス』&『ニクテハ』に行ってきました。

同じエリアにあるセノーテ『ピット』が2月より閉鎖中です。

原因不明の水質不良で原因がわからないので安全のためにしばらくはクローズ。

同じ水系である『ドスオホス』と『ニクテハ』は透明度バッチリ!


到着時には曇っていて『今日は寒いね』など言いながら準備してましたがエントリー時には晴れ!


皆さん日頃の行いが良かったんですね。

セノーテ『ニクテハ』はダイバーが少なくほぼ貸切で潜ることが出来ました。


今日は2ダイブでしたので帰りは遺跡散策組とプラヤ組に分かれて別行動。

トゥルム遺跡に近いエリアでのダイビングの場合、午後からは遺跡散策も可能です。

色々効率的に見て回りたい方は気軽にお問い合わせください。













 

2026年2月22日日曜日

今日もみんなで

いつの間にかオリンピックも終了ですね。

結局一回も映像は見ないままでした。

どうもタツヤです。

今日は昨日の皆様とセノーテダイビングに行ってきました。

天気は最高。

綺麗な光のカーテンを見ることが出来ました。

さらに1本目は貸切!光のカーテンでゆっくり撮影を楽しむこともできました。

2本目からのセノーテ『チャックモール』は団体のダイバーがいて大混雑。

綺麗な光のカーテンは見れましたがダイバーも多かったです。


ダイビング終わって帰ってきてからは昨日のコスメルを含めたログ付タイム。

改めてM様の700本ダイブをみんなでお祝いしました。


M様は明日は遺跡ツアー。陸地での観光もたのしんでください。








 

2026年2月21日土曜日

お久しぶりのコスメルダイビング

2月はあっという間に過ぎてます。

毎日バタバタですが充実してる証拠ですかね?

どうもタツヤです。

昨日はダイビング後に『エンリッチドエア講習』


学びがたくさんありましたね。(テストはギリギリ合格でしたが。。。😆)

そして今日はコスメルダイビングに行ってきました!


朝からノリノリの皆様と記念撮影!

今日は風が強く行き先が限られましたが皆さんブリーフィングもしっかり聞いていただきいざダイビングスタートです。


風は強かったですが水中は穏やか。

程よい流れでドリフトダイビングを楽しめました。

水中もサメに大きなバラクーダーにそしてカリブ海の固有種も紹介盛りだくさん。


もちろんコスメルの固有種のトードフィッシュも全員見れてよかったです。

水中の写真も皆さんたくさん撮れましたか?

ダイビング後にはコスメル居残り組はコスメルで街ブラを楽しんでいただけましたでしょうか?

明日はセノーテ。今日の水温で『寒い、寒い』を連発した男性陣。明日はしっかり防寒対策してセノーテダイビング楽しみましょう!














 

2026年2月20日金曜日

祝700ダイブ!

ほんのり暑さが増してきて昨日は久々にエアコン入れてみました。

もう一回くらい寒気はやってくるのでしょうか?

どうもタツヤです。

前日のワイワイガヤガヤから一転、今日はM様とプライベートダイビング。


一本目はセノーテ『アンヘリータ』

他のセノーテと違い水面の透明度はありません。

昨日のキラキラしたセノーテを経験したM様『えっ、ここで潜るの?』

キラキラしたところばかりがセノーテではないんです。水中も横穴のセノーテと違い幻想的な光景が広がります。

ダイビングを終えてM様『最初は怖かったけど不思議なセノーテで面白い。けど最初に潜る場所ではないかな』

最初はやはり光キラキラ王道セノーテがいいですね。

そして2本目はセノーテ『カーウォッシュ』

ここは光キラキラで魚もたくさん。癒し系セノーテです。


今日はワニを探してみましたがいませんでした。


いる時はこの茂み近辺にいます。

そして今日はM様記念すべき700ダイブ。


去年は年間100本以上潜られたM様。素晴らしいですね。

おめでとうございます!

明日はまたまた大人数でのコスメルダイビング。

みんなで盛り上がっていきましょう。












 

お久しぶりです。

先週末からお休みをいただき自分のダイビングのスキルを高めていました。
色々な学びや発見があり充実した1週間でした。


どうもタツヤです。

久しぶりのカバーンダイビング。張り切っていきます!


今日は違う場所でのセノーテ3ダイブ。

まずはセノーテ『ドスオホス』


まだエントリー口の光の差し込みは続いています。

あと1ヶ月から1ヶ月半くらいで終わりですかね?


K様も2日目でようやくセノーテダイビングに慣れてきた感じです。


2本目、3本目のニクテハ、タクビハもダイバーが少なくゆっくりと満喫できました。

今日はお客様が多かったのでダイビングの合間には他の国や日本のダイビング話で盛り上がりました。

M様はこの旅行の後にはインドネシアでダイビング予定。

みんなで情報交換してきました。

本日最終日のM様。明日はナイトロックス講習の座学です。しっかり予習お願いします。

K様、M様はカンクンに移動し明日は遺跡ツアー。

そしてM様は引き続きセノーテ、コスメルとダイビング三昧。

ダイビング以外でもみんなで海鮮レストランへ。ビールが進みましたね。


セビッチェ最高でした!

これからも皆様色々な場所でダイビング活動楽しみましょう。




















 

2026年2月18日水曜日

再会。

こんにちは、ヨネモトです。

今日はチキンハとエデンにいってきました。連日ご参加のM様に加え、お二人の初日ダイバーの皆さんとワイワイガヤガヤ光コースです。

今日からご参加のM様(今日はM様がお二人いらっしゃいます)はなんと8年前に大学の卒業旅行でセノーテに潜りにきていただいたお客様です。8年前は大学仲間と、そして今回は仕事関係のお友達と一緒に戻ってきてくれました。

まだあどけない顔のM様の写真がこのブログに残っていました。https://iguanadiversplaya.blogspot.com/2018/02/blog-post_17.html

ちなみに8年前のM様三人組は、私にとって色んな意味で(笑)とても印象深い三人だったのですが、大学卒業後立派な社会人となり頑張っていらっしゃる姿を見て本当に嬉しく思っています。



M様のお友達のO様は、この旅行のために真冬の海でライセンスをとってこられた強者です。初のファンダイビングということもあり、1本目は緊張もあり少々大変でしたが、後半は少し周りを見る余裕も出ました!と明日に繋がる言葉が聞けて良かったです。

2本目は光のカーテンのエデンです。O様のビギナーズラック(?)もあり、問題なしの素晴らしい光のカーテンを見ることができました。


皆さん明日もどうぞよろしくお願いいたします!

ではまた。

Hasta luego!


2026年2月17日火曜日

Deepな世界へようこそ!

こんにちは、ブルブル寒かった頃が恋しいヨネモトです。

朝早くはまだ空気が冷んやりした感じがあり気持ちが良いのですが、午後3時頃になると暑いなーと感じる今日この頃。あと一回くらい寒くならないかなぁ・・・。

今日は北上し、サポテ&マラビジャに行ってきました。訪問3回目のM様、アンヘリータもお気に入りのセノーテということで初めはアンヘリータを予定していましたが、行ったことないところにもということでサポテとマラビジャに変更です。

そして、地質学の専門家であるケーブダイバーのK様も急遽サポテの不思議な鍾乳石を是非見てみたいということで参加いただきました。

まずは1本目のサポテ。

酸素のない硫化水素の層に存在するバクテリアが化学反応を起こし、水中の成分から炭酸カルシウムを作り出して付着させることで、不思議な形の鍾乳石が成長していきます。

地質学を研究されているK様も興味深く細かなところまで見ていらっしゃいました。



2本目マラビジャへ向かいます。
晴れてはいますが、雲も多く太陽も出たり入ったりの状態です。

エントリー時にはいい感じで光が入っていましたが、あいにく潜降していく途中で光が消えていってしまいました。


しばらく太陽が隠れていたので、壁沿いの鍾乳石をみたりしながら進んでいくと、白く広がる雲海に差し込む光が!

その後も太陽が出たり入ったりでしたが、マラビジャでのダイビングを楽しんでいただくことができました。

最後はおまけ。昔からのマラビジャの管理人のミゲル(ジャムおじさん)が、水中に骨もあるよと教えてくれました。何の動物なのか、もしかしたら人間かもしれないし、とにかく骨あるよと、大体の場所を聞いて探してみると、ありました!


ご参加いただいたM様・K様、1日ありがとうございました。M様、明日からの後半戦よろしくお願いいたします。そしてK様は明日はダイビング最終日のケーブダイビングも楽しんできてくださいね。

ではまた。

Hasta luego!

by ヨネモト






















2026年2月16日月曜日

光だけではないチャックモール


こんにちは、ヨネモトです。今日も春らしい陽気です。だんだん日差しも強くなってきていて、ダイビングの後の日光浴が気持ちいいです。

昨日は0時を過ぎても街中ズンドコズンドコしていたようです。なんとコンサートには、3万5千人の人が集まったとか・・・写真は市役所が撮影していた写真です。すっごい人・・・
 


今日から数日はM様と1年数ヶ月振りのお帰りなさいダイビングです。今まで2度お越しいただき、すでに色々なセノーテを潜られていらっしゃるM様。その中でもお気に入りのチャックモールからスタート。

今日は他のショップさんはゆっくりなのか、一番乗りでの到着でした。


秋冬のチャックモールで悩むのはあまり早い時間過ぎるとまだ太陽が上りきっていないので、光のカーテンがピークにならないこと。でものんびりエントリーすると、他のグループとガチ重なりで水中がうるさくなってしまう。どうしようかな〜と思いつつ、前半はセノーテダイビングの勘を取り戻し、中盤〜後半に綺麗な光のカーテンをしっかり見れるように早めのエントリーをすることにしました。

プランバッチリ。ちょうど前半はまだ太陽が低めでしたが、後半はバッチリ光のカーテンを楽しむことができました。

M様は前回前々回の訪問は雨期後半〜乾期に入りつつある頃の11月だったのですが、今回が今までで一番透明度が良いと感動されていらっしゃいました。



2本目のチャックモールでは雲海や化石に鍾乳石、ハロクラインを存分に楽しんでいただきました。今日はお一人で、浮力調整も問題ないのM様だったので、チャックモールの隅々まで紹介させていただくことができました。

特に最近の私たちのお気に入りの雪の結晶のようなクリスタルは下からライトで照らし、じっくりみていただくことができました。このクリスタルは写真でお見せできないのが本当に残念なのですが、暗闇にダイヤモンドが落ちているかのような輝きは、長い時間をかけて生まれたものです。

雨水が石灰質の地にしみ込むと少しずつ岩を溶かし、その成分を地下水の中に運んでいきます。ミネラルをたっぷり含んだ水は洞窟の中で静かに溜まって、温度の変化や水に含まれていた二酸化炭素が抜けることをきっかけに、溶けていた成分が再び固まりはじめ、流れがほとんどない安定した環境の中で、気の遠くなるような年月をかけて少しずつ成長し、透明な結晶になっていくそうです。

セノーテのクリスタルは、一瞬でできたものではなく、自然が長い長い年月をかけてつくった芸術作品。そう思うと、水中で見上げたあの輝きが、さらに特別なものに感じられませんか?

余談になりますが、私が潜ってみたいなぁと思うところで、バハマにグラスファクトリーというケーブがあります。ここは巨大な地下のガラス宮殿を泳いで進むような感じだそうで、You Tubeや写真で見るだけでもゾクゾクします。

チャックモール=光のカーテンというイメージがありますが、光以外にも本当にたくさんお見せするものがある本当におすすめのセノーテです。

明日も天気良くなりますように!

ではまた。

Hasta luego! 

by ヨネモト