こんにちは、スタッフのみきです。
引き続きKさんとのダイビング。カンクンの港を出ると、マングローブ畑を抜け真っ青なカリブ海へ。まずは、事前にwebやsns等で調べていらっしゃった『水中美術館』へ向かいます。
下から煽ってみたり、上から全体を眺めてみたり。様々な角度、立ち位置を変え撮影を楽しんで頂けます。イメージ通りの写真、動画は撮れましたでしょうか?
その後ボートを移動させることたった5分程度。到着したのは次のポイント『マンチョネス・チコ』。見どころはなんと言ってもずば抜けた魚の多さ!
どこを見渡しても魚魚。とにかく魚に囲まれましたが、その中でもドラムフィッシュのペア。ひらひらと泳ぐ姿がかわいかったですね〜。
カンクンで代表的なこれら2ヶ所のポイントは、どちらも水深が7m前後と浅く、減圧不要限界やガス消費をシビアに気にかけることなくのんびりと潜って頂けること。そして、特にカンクン滞在の方にとっては、アクセスも良くその手軽さが魅力的です。
日本の皆様は10月の3連休スタートでしょうか。日本からのお客様も合流され、明後日はセノーテダイビングです^^
ではまた〜。